平昌オリンピックも終盤になりましたね。
過去最高のメダル数と喜びも最高、特に女子パシュートは年間300日の合同合宿の成果が金メダルに繋がったこと、世界一を取ることの大変さは我々凡人には想像もつかない領域。

残る希望はやはり女子カーリング、是非とも準決勝を勝ち抜いて決勝へ進んでもらいたいと思います。
ある方が言っていたメダル獲得での心境、銅ならほっとし銀なら悔しい、金なら心から嬉しいと!

確かに勝負の世界、羽生君のように金以外負けと同じ!
厳しい言い方かも知れないが、やる以上は誰もが金メダルを狙って挑むと、結果として銀なり銅に成る事が現実なのかも知れませんね。確かに「私銅メダル狙います」は聞いたことが無い笑。
各競技には世界大会があり、その中でレベルは自ずと分かっているはず、世界大会で表彰台に上がった事がない選手と常連の選手の心理は違っていて当たり前、私は選手でもコーチでも監督でも無いので好き勝手に全て憶測ですが、知名度が有る専属コーチが付く選手はメダルに近い事だけは正解かもね笑。

という事で「私陶芸界で金メダル取ります!」と言いたいが陶芸界にはオリンピックも世界大会も無いので、チャレンジも出来ないし、ましてや芸術には順位が付けれないもんね!笑
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いつとお世話になっています「はしもと陶芸館」にも先日凍裂と沫雪の豆皿と豆鉢納品してきました。
それ以外も一緒に納品して来ましたので、近くの方で見てみたいと思いましたら是非足を運んで見て下さい。


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